ミライスピーカーの接続は「イヤホン端子と電源をつなぐだけ」と非常に簡単。
音が出ない場合の原因や、テレビと両方から出す方法も要チェックです。
この記事でわかること
- ミライスピーカーをテレビにつなぐ基本的な方法
- 音が出ないときに確認すべき接続や設定のポイント
- テレビに端子がない場合やリモコン操作の対処法
1. ミライスピーカーの接続方法は「超シンプル」って本当?
この章の流れ
- 基本の接続は「音声ケーブル」と「電源」だけ
- 「どうやってつなぐんだろう?」ミライスピーカー・ミニとステレオの接続方法をスッキリ整理
1-1. 基本の接続は「音声ケーブル」と「電源」だけ
「これ、ほんとに自分でつなげるの?」
そう思う方、多いと思います。特にご両親のために用意する場合、「機械が苦手だから無理かも…」と不安になりますよね。
でも、ミライスピーカーの基本的な接続はとてもシンプルです。
必要なのは、「音声ケーブル」と「電源コード」の2つだけ。使い方も、“差すだけ”です。

とはいえ、「配線」と聞くだけで身構えてしまうのも無理はありません。
ケーブルが何本もあるような複雑なものを想像してしまう方もいると思います。
けれど、ミライスピーカーの場合、使い方はもっと直感的です。
実際の流れはこんな感じです
たとえばテレビに接続する場合、やることはこの4ステップです
- ミライスピーカーをテレビのそばに置く
- テレビの「イヤホンジャック」に音声ケーブルを差し込む
- ケーブルのもう片方をスピーカーにつなぐ
- 最後に電源をコンセントに差す
これだけです。説明書を開かずにできてしまう人もいるくらい、手順そのものはシンプルです。
テレビ側の「イヤホンジャック」とは、ヘッドホンをつなぐ穴のこと。
ほとんどのテレビにありますが、場所は側面や背面など、機種によって違います。
「できるか不安」なときに気をつけたいこと
高齢の方が一人で接続することを想定するなら、次の点を確認しておくと安心です:
- テレビのイヤホン端子がどこにあるか、事前に確認しておく
- ケーブルは奥までしっかり差し込む(中途半端だと音が出ません)
- 一度接続すればOK
難しく感じたとしても、たいてい最初の一回だけです。
仕組みがわかれば、「なんだ、これだけか」と拍子抜けする方も多いです。
この手の音響機器でありがちなのが、「配線が面倒そう」という先入観から、そもそも使ってもらえないことです。
実際には、今のテレビの多くにイヤホンジャックは標準でついていて、特別なものは何も必要ありません。そのまま接続できます。
つまり、「音声ケーブル」と「電源」。この2つを差すだけで使える、という基本構造を知っておくだけで、導入のハードルはかなり下がります。
最初だけ確認すれば、毎日の操作は音量調整だけで済みます。
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1-2. 「どうやってつなぐんだろう?」ミライスピーカー・ミニとステレオの接続方法をスッキリ整理
ミライスピーカー・ミニの接続方法
ミライスピーカーには「ミニ」と「ステレオ」の2つのモデルがあります。

この記事を読んでいる多くの方は、まずミニを考えているはずなので、まずはミニの接続方法をお伝えしますね。
接続方法を動画で確認したい方は、こちらの動画をごらんください。
使うもの
接続に使うのはこちらの2点です。どちらも付属品なので用意する必要はありません。
ミライスピーカー・ミニの接続に必要なもの
- 音声ケーブル
- 電源アダプター

それでは具体的な接続手順を見ていきましょう。
準備|まずは電源オフ
電源オンのまま接続するとノイズが発生するので、まずは「ミライスピーカー・ミニ」「テレビ」両方の電源をオフにしてテレビの横に置きます。

1.電源アダプターをスピーカー本体に挿し込む
電源アダプターの細い方をスピーカー本体裏側、右の「DC12V」と書かれた下の穴に挿し込みます。

2.電源アダプターをコンセントに挿し込む
電源アダプターの四角い方をコンセントに挿し込みます。

3.音声ケーブルを本体に挿し込む
音声ケーブルをスピーカー本体裏側、左の「音声入力」と書かれた下の穴に挿し込みます。

4.音声ケーブルをテレビに挿し込む
音声ケーブルをテレビのイヤホンジャックに挿し込みます。(解説:イヤホンジャックとは)

これで接続は完了です。
あとは、スピーカーの電源を入れて音量を調整します。
5.電源スイッチをオン
スピーカー本体裏側にある電源スイッチをオンにします

6.音量ダイヤルをまわす
スピーカー本体上部にある音量ダイヤルを2〜3つ目の目盛りにあわせます

7.テレビの電源を入れる
テレビの電源を入れたらミライスピーカーから聞きとりやすい音がでます

音量調整はテレビリモコンでおこないます
これでミライスピーカー・ミニの接続については以上です。
ミニの接続はとてもシンプルです。スマホやパソコンのイヤホンジャックにケーブルを差すだけ。
イヤホンジャックは、昔からある丸い穴のことです。
高齢の方でも迷わずできるように作られていて、設定も不要です。「本当に簡単か心配」という声は少なくありませんが、安心して大丈夫です。
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ミライスピーカー・ステレオの接続方法
一方で、ステレオモデルは光デジタル端子という少し特殊な端子を使います。
接続方法を動画で確認したい方は、こちらの動画をごらんください。
使うもの
接続に使うのはこちらの2点です。どちらも付属品なので用意する必要はありません。
ミライスピーカー・ステレオの接続に必要なもの(「光デジタル音声出力端子」がある場合)
- 光デジタルケーブル
- 電源アダプター

それでは具体的な接続手順を見ていきましょう。
0.準備|まずは電源オフ
電源オンのまま接続するとノイズが発生するので、まずは「ミライスピーカー・ステレオ」「テレビ」両方の電源をオフにしてテレビの前に置きます。

ミライスピーカー・ステレオの接続方法 > 「光デジタル音声出力端子」がある場合の接続方法
1.光デジタルケーブルをスピーカー本体に挿し込む
光デジタルケーブルの先端についてるキャップをはずし、スピーカー本体裏側の一番右にある「①音声(光)」に挿し込む。

2.光デジタルケーブルをテレビに挿し込む
光デジタルケーブルのもう一方をテレビの「光デジタル音声出力端子」に挿し込みます。
光デジタルケーブルには「向き」があります。穴の形にあわせてケーブルを挿し込んでください。

3.電源アダプターをスピーカー本体に挿し込む
電源アダプターの先端が細い方を、スピーカー本体裏側の一番左にある「③電源」に挿し込みます。

4.電源アダプターをコンセントに挿し込む
電源アダプターの四角い方をコンセントに挿し込みます。

ミライスピーカー・ステレオの接続はこれで完了です。
あとはスピーカーとテレビの電源をオンにするだけです。
5.スピーカー本体の電源をオン
スピーカー本体裏側、真ん中より少し左にある電源スイッチをオンにします。

6.音量調整
音量は付属のリモコンとスピーカー本体前面の音量ダイヤルで調整できます。

ミライスピーカー・ステレオ、「光デジタル音声出力端子」がある場合の接続方法は以上です。
光デジタル端子はテレビや一部の音響機器でよく見られる細長い四角い形です。
この端子がない機器では使えませんし、ケーブルも別物なので接続は少しだけ難しく感じるかもしれません。
加えて、光デジタル端子を使う場合は機器側の設定で音声出力を切り替える必要があることもあるので、慣れていないと戸惑うことがあります。
まとめると、ミニは昔からなじみのあるイヤホンジャックでつなぐので、手軽さは抜群です。
ステレオは光デジタル端子対応の機器なら問題なく使えますが、使える環境が限られるのと設定面で少し手間がかかるかもしれません。
2. 【失敗しがち】接続トラブルと回避のコツ
この章の流れ
- 「あれ、音が出ない…?」まず確認してほしい3つのポイント
- 「テレビとスピーカー両方から音を出したい」は可能?
2-1. 「あれ、音が出ない…?」まず確認してほしい3つのポイント
テレビとつないだのに、ミライスピーカーから音が出ない。
そんなとき、「もしかして故障…?」と不安になりますよね。
でも、実際のところは、ちょっとした見落としが原因というケースがとても多いんです。
あらかじめよくあるポイントを知っておけば、慌てずに対処できます。
購入前のチェックリストとしても、ぜひ目を通しておいてください。
1. 差し込みが甘いと…音が出ないことがある?
最もよくあるのが、ケーブルの“差し込み不足”1。
一見しっかり入っているように見えても、実はイヤホン端子は奥行きが深く、ほんの少し浮いているだけで音が出なくなることがあります。
よくあるパターンとしては、
- テレビとスピーカーをつなぐケーブルが最後まで差さっていない
- 差し込み口にホコリがたまり、うまく接点が触れていない
- ケーブルが斜めに差さっていて、通電できていない
基本は「まっすぐ、奥までしっかり差し込む」こと。
グッと押し込むと「カチッ」と手応えがあるので、それが目安になります。
また、イヤホン端子にホコリが詰まっていると、接触が悪くなることがあるということも知っておいてください。
2. 電源や音量まわりも、地味に見落としやすい?
見逃しやすいのが、本体側のチェックポイント2。
とても基本的な部分ではありますが、電源や音量まわりの設定が原因で音が出ないケースも少なくありません。
- ACアダプターがしっかり接続されているか
- 「MIRAI SPEAKER」と書かれた正規のアダプターを使っているか
- スピーカー本体の音量つまみがゼロになっていないか
特に注意したいのはACアダプター。
似たような形の別製品のアダプターを使ってしまい、うまく動作しないケースも実際によくあります。
購入直後で音が出ない場合、このあたりが原因ということも珍しくないので、一つひとつ確認してみてください。
3. テレビの設定しだいで、音が出ないことも?(ミライスピーカー・ステレオの場合)
意外と見落としがちなのが、テレビ側の音声設定です3。
ミライスピーカー・ステレオを光デジタルケーブルで接続する場合、以下の設定が合っていないと音が出ないことがあります。
- 音声出力が「PCM(ピーシーエム)」になっているか
- テレビの音量がゼロやミュートになっていないか
- 実際に接続している端子と、設定画面上の出力先が一致しているか
たとえば音声出力が「ビットストリーム」や「自動」のままだと、ミライスピーカー側で音を拾えないこともあります。
さらにテレビの機種によっては、ソフトウェアの更新で設定が勝手に変わってしまうことも。
「この前までちゃんと鳴ってたのに…」というトラブルの背景には、こうした設定の変化が潜んでいることもあります。
はじめて使うときはもちろん、久しぶりに使うときも念のため確認しておくと安心です。
どれも一見すると当たり前のように思える内容ですが、ほんの少しのズレで音が出なくなることも。
逆にいえば、基本をおさえておくだけで、慌てずに対処できる場面が増えます。
購入前の不安を減らす意味でも、「まずはここを見れば大丈夫」という3つのポイント、ぜひ頭の片隅に置いておいてください。
2-2. 「テレビとスピーカー両方から音を出したい」は可能?
ミライスピーカーをつなぐと、テレビのスピーカーから音が出なくなりますが、そういう仕様なので「音がテレビから聞こえない!」と慌てなくて大丈夫です4。
でも、「やっぱりテレビのスピーカーと両方から音を出したいな」と思いますよね。
実は、テレビの設定を変更すれば、両方から音が出せる場合があります5。
ただ、この設定はテレビの機種やメーカーによって違うので、一律の操作方法はありません。
説明書やメーカーの公式サイトを確認するのがいちばん確実です。たとえば、設定画面の「音声出力」や「外部端子設定」にこうした切り替えがあることが多いです。
具体的な設定方法はミライスピーカー公式で紹介されています
👉️ テレビのメーカー別設定方法
テレビとミライスピーカー両方から音を出し場合のデメリット
両方から音を出す設定にすると、テレビのリモコンでミライスピーカーの音量調整ができなくなります。
ここはちょっと面倒ですが、ミライスピーカー本体で調整することになります。
また、テレビの機種によってはそもそも音声同時出力ができないこともあります。
そんなときはミライスピーカー公式が販売してる「デジタル/アナログ変換機」というオプション品を使うと、両方から音を出せるようになります。
ミライスピーカー公式:デジタル/アナログ変換機
👉️ デジタル/アナログ変換器
ありがちな失敗例としては、「説明書をよく読まずに設定しようとしてできなかった」というパターンです。
ミライスピーカーとテレビ両方から音を出す設定ができるかどうかは、まずテレビの仕様を確認するのがいちばんの近道です。
つまり、ミライスピーカーとテレビ両方から音を出すことは可能ですが、機種ごとの設定の違いや使い勝手の変化もあります。
そこを理解したうえで、無理なく自分の環境に合った使い方を見つけるのが大事です。
こうしたポイントを押さえれば、つまずきを減らしてミライスピーカーを快適に使えますよ。
3. 【購入前に確認】接続できないテレビはある?
この章の流れ
- 接続端子(イヤホンジャック)がないテレビでも使える?
- 「リモコンで音量調整できる?」…これ、けっこう大事かも
3-1. 接続端子(イヤホンジャック)がないテレビでも使える?
「うちのテレビ、端子が少ないんだけど…」と心配になること、ありますよね。
とくに海外製のテレビだとイヤホンジャックが見当たらないケースもあります。
でも、ご安心を。
ミライスピーカーは、イヤホンジャックがないテレビでも使えます。
ただし、そのまま直接つなげるわけではないため、「デジタル/アナログ変換器」という機器を使う必要があります。
変換器を使えば、光デジタル出力にも対応
テレビによっては「光デジタル音声出力端子(角型)」しか付いていないものもあります。
こうした場合でも、変換器を間に挟むことで、問題なくミライスピーカーをつなげられます。
「端子が少ないテレビ=使えない」というわけではありません。
実際によくあるのは、次のようなケースです。
- 録画機器などをすでに接続していて、イヤホン端子がふさがっている
- 長年使っていて端子が劣化し、音が途切れるようになってきた
- 出力端子の種類が多くて、どれを使えばいいか分からない
こうした状況だと、「もうこのテレビには使えないのかも…」と諦めたくなってしまいますよね。
でも、変換器があれば対応できるケースは意外と多いんです。
公式オプションなら安心して使える
ミライスピーカーの公式サイトでは、対応が確認されている変換器が販売されています。

市販品と違って「相性の心配をしなくていい」のが大きなメリット。
「変換器っていろいろあって、どれを買えばいいか分からない」
そんな方でも、公式オプションなら迷わず選べます。
価格も税込3,190円と手が届きやすく、機械に不慣れな方にとっても扱いやすい仕様です。
公式サイトでデジタル/アナログ変換器を見る
👉️ デジタル/アナログ変換器 – 【ミライスピーカー公式】
購入前に「光デジタル出力端子」の有無だけはチェック
変換器を使う場合、テレビ側に「光デジタル音声出力(角型)」の端子があるかを確認しておく必要があります。

背面に「DIGITAL AUDIO OUT(OPTICAL)」や「光デジタル」という表示があれば、それが該当の端子です。
もし見つけにくければ、テレビの型番をネット検索すれば、メーカーのサイトで対応端子が確認できます。
イヤホンジャックがなくても、あきらめるのは早いかもしれません。
変換器を使えば多くのテレビに対応できるので、「接続できるか不安なとき」は、まず端子の種類をチェックするのがおすすめです。
3-2. 「リモコンで音量調整できる?」…これ、けっこう大事かも
「今までどおり、テレビのリモコンで音量を調整したい」
これは、意外と多くの方が気になるポイントです。
基本的にはテレビのリモコンで操作可能
ミライスピーカー・ミニは、テレビのリモコンでそのまま音量を変えられる仕様になっています。
普段の操作と同じ感覚で使えるので、新たに何かを覚える必要もありません。
「余計な手間が増えない」のは、大きな安心材料ですよね。
ただし、テレビとスピーカー両方から音を出す設定には注意
たとえば家族みんなでテレビを見るとき、「テレビ本体の音も残しつつ、スピーカーの音も聞きたい」と思う場面があるかもしれません。
このように両方から音を出す設定にしていると、テレビのリモコンではスピーカー側の音量調整ができなくなることがあります。

この場合は、スピーカー本体のつまみを手で回して音量を調整することになります。
つまり、テレビのリモコンでスピーカーの音量を調整したいなら、「スピーカーからのみ音を出す」必要がある、ということです。
「ステレオモデル」なら専用リモコンで手元操作ができる
上位機種のミライスピーカー・ステレオには、専用のリモコンが付属しています。

このモデルなら、テレビの設定に関係なく、手元でスピーカーの音量を直接調整できます。
「高齢の家族と一緒に使うので、できるだけ簡単な操作がいい」
そんな方には、この使い勝手のよさが、あとあと効いてきます。
ご自身やご家族の使い方に合わせて、設定や機種を選んでみてください。
まとめ
ここまで「ミライスピーカーの接続方法」について紹介してきました。要点をまとめます。
ミライスピーカーの接続方法は「超シンプル」
- ミライスピーカーの接続は「音声ケーブル」と「電源コード」を差すだけの簡単操作で、機械が苦手な方でも安心。
- ミニモデルはイヤホンジャックを使うため、多くのテレビや機器に手軽に接続可能。
- ステレオモデルは光デジタル端子を使うため、対応機器の確認と音声設定の変更が必要な場合がある。
- 初回の接続さえ済ませれば、毎日の操作は音量調整だけでOK。
- 「複雑そう」と感じても、実際には直感的に使える設計になっており、高齢の方でも無理なく扱える。
接続トラブルと回避のコツ
- 音が出ないときは「ケーブルの差し込み不足」「電源や音量設定の確認」「テレビの音声設定」をまずチェック。
- ミライスピーカー・ステレオはテレビの音声出力設定が「PCM」になっていないと音が出ないことがある。
- ミライスピーカー接続中はテレビ本体の音は出ないが、設定次第で両方から出すことも可能。
- テレビとスピーカー両方から音を出すには、テレビの機種ごとに設定方法が異なるので確認が必要。
- 音声を同時出力したい場合は、ミライスピーカー公式の「デジタル/アナログ変換機」の活用も選択肢。
【最終確認】接続できないテレビはある?
- ミライスピーカーはイヤホンジャックがないテレビでも「変換器」を使えば接続可能。
- 光デジタル出力端子があるかどうかを事前に確認することが重要。
- 公式オプションの変換器なら相性の心配がなく、扱いやすくて安心。
- テレビのリモコンで音量調整したい場合は「スピーカーからのみ音を出す」設定が必要。
- ステレオモデルには専用リモコンが付属し、テレビ設定に関係なく音量調整が可能。
ミライスピーカーが気になるけど不安があるなら60日間返金保証がついた公式ストアからの購入を検討してください。
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なにかあっても返品できるので安心です。
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