• このエントリーをはてなブックマークに追加

【IH対応】ホットサンドメーカー おすすめ人気ランキング

初めてのIHホットサンドメーカー選びに役立つおすすめ人気ランキング。特徴、価格、どんな商品なのかを解説。ホットサンドライフのスタートに役立ててください。

いきなりですが

最後まで読む必要なし

これからIH対応ホットサンドメーカーのおすすめ人気ランキングをみるってときに、こんなこと言うのもアレなんですけど、

  1. 位 『スマイルクッカーDX』
  2. 位『サンドdeグルメ』

このどちらかでいいと思います。

この2つは「こんなホットサンドメーカーがあればなぁ」という5つの要素が入っています。それがこれ。

  1. 国産
  2. パンの耳まで焼ける
  3. ランチパックみたいにフチがくっつく(圧着タイプ)
  4. 着脱式なので洗いやすい
  5. ミニフライパンとしてつかえる

こんなこと言われて「え?そうなの?じゃーそうしようかなぁ」って人はいないと思いますが、あなたの貴重な時間をすこしでもムダにしないように、一応言ってみました。

次はホットサンドメーカーの選びのポイントと使い方、洗い方を簡単に説明します。必要ない人はコチラをタップ。おすすめ人気ランキングにジャンプします。

この記事を読んだ人に人気
完成は

圧着?ふんわり?

知ってましたか?

上でもちょっと出ましたけど、ホットサンドメーカーには、ランチパックのようにパンのフチがくっつく『圧着タイプ』と『ふんわりタイプ』(どちらもぼくが勝手に命名)があります。

完成形

圧着タイプ

圧着タイプとは、食パンのフチがランチパックのようにくっついてるやつ。チーズやマヨネーズにケチャップ、卵やベーコン、キャベツなどの具材が飛びださないので、食べやすい。「むしろ耳がうまいな」となるほどパンの耳がカリッと仕上がります。

完成形

ふんわりタイプ

ふんわりタイプは食パンのフチがくっついてません。仕上がりのイメージとしては焼き目のついたサンドイッチで、圧着タイプと比べてふんわりしています。パンの耳がカリッとしてるのが苦手な人に人気です。

こんな違いがあるって知らずに買ってしまい、amazonレビューで「思ってたんとちがうッ!」と怒ってる人がいるので、あなただけはそうならないように、どちらが自分の好みか考えたうえで選んでくださいね。

シンプル

使い方と洗い方

ホットサンドの作り方はガス火であろうが、電気であろうが、IHであろうが変わりません。『はさんで焼く』それだけ。

好きな具材を食パンではさんで閉じます。焼くのに必要な時間は中火で片面2分づつの合計4分。といっても環境によると思うので時間はあくまでも目安ってことで。

では、いただきまーす。はい、ごちそうさまでした。

では洗いましょう。ホットサンドメーカーって洗いにくいイメージがありませんか?実はそうでもありません。

ここで紹介してるホットサンドメーカーは、上下のプレートを2つに分離させることができるモノがほとんどなので楽に隅々まで洗うことができます。

これまでのことをふまえて、IH対応ホットサンドメーカーおすすめ人気ランキングをどうぞ!

TOP10

おすすめ人気ランキング

まずは表でザックリとどうぞ。このあとに1位からひとつずつ紹介していきます。

  • 1杯あたりの価格はあくまでも『参考価格』です。現在の価格はamazonや楽天市場のボタンをタップして確認してください
  • 表は横にスクロールできます。
順位メーカータイプ参考価格評価
1位杉山金属圧着3,586円
2位杉山金属圧着2,946円
3位i-WANOふんわり2,490円
4位ビッグスワローふんわり2,204円
5位和平フレイズふんわり2,349円
6位下村企販ふんわり3,967円
7位タイガークラウン圧着4,028円
8位下村企販ふんわり4,200円
9位谷口金属ふんわり2,268円
10位コーベック圧着2,744円
1位

本命

\チェックポイント/
  1. 国産
  2. パンの耳まで焼ける
  3. ランチパックみたいにフチがくっつく(圧着タイプ)
  4. 着脱式なので洗いやすい
  5. ミニフライパンとしてつかえる

新潟県燕市にある杉山金属株式会社が販売する国産『ホットサンドメーカー スマイルクッカーDX』。色は『赤』となってますけど、どうみても『レンガ色』。

食パンの耳までしっかりおさまるサイズなので具をたっぷりのっけてサンドできます。

プレートはフッ素加工してあるので、パンからはみ出たチーズもペロッとはがれやすいだけじゃなく、食材に熱を均一に伝える特許構造『アルプレッサ』を採用してるので焼きムラを防ぎます。

2つにわかれるプレートはミニフライパンとしてつかえたりします。パンにはさむのにちょうどいい大きさの卵を焼けるのはなかなかの魅力です。

カスタマーレビュー
以前使ってた某アウトドアメーカーのものとの比較で。
安い。
パンの耳を切らない6枚切り2枚でもわりと余裕な大きさ。
リブ付きなので挟み込んだ際に4辺を閉じて焼ける。
同様の商品は数多くありますが、「パンの耳を切らないですむ・4辺を閉じて焼ける」の2点を満たしてこの価格はなかなかないです。
amazon

って言うかね、圧着タイプのIH対応ホットサンドメーカーはこれでいいと思います。というか、ランキングを見終わったころには「1位のやつがよさそうやな」となってるはずです。

いきなりこんなこと言われても受け入れられないのはわかります。もうちょい見ていきましょう。でも、これにすると思うんだよなぁ。

2位

第二候補

\チェックポイント/
  1. 国産
  2. パンの耳まで焼ける
  3. ランチパックみたいにフチがくっつく(圧着タイプ)
  4. 着脱式なので洗いやすい
  5. ミニフライパンとしてつかえる

「1位のやつとほとんど一緒やんっ!」

そうなんです。1位のやつと同じ会社の製品で、見た目的には色が違うだけ。それ以外は混乱するほどソックリ。というか混乱してる人が実際に問い合わせしてるようで、これをつくってる杉山金属株式会社の公式サイトにある『よくある質問と答え』にその答えがありました。

違いは商品の本体カラーですが、本体外装のフッ素樹脂加工は樹脂の組成が違いスマイルクッカーの方が焦げ付きにくい外装加工となっている以外構造や性能に差異はございません。『スマイルクッカーDX』が赤、『サンドdeグルメ』が黒の本体カラーになります。
杉山金属株式会社

ざっくり要約するとこんな感じ。

「違いは2つ。色が違うのと、1位のやつのほうがより焦げ付きにくい」

わかりやすく表にしたので参考にしてください。ちなみに今紹介してるのは、『サンドdeグルメ(表でいうと右)』です。

 スマイルクッカーDX(1位)サンドdeグルメ(2位)
焦げ付きにくい
価格高い安い

ほとんど同じ商品なので特徴もほとんど同じ。少しでも安いのがいいって人は今紹介してる『サンドdeグルメ』、ちょっとでも焦げ付きにくいのがいいって人は1位の『スマイルクッカーDX』を選べばいいと思う!

ということで1位のコピペをちょっといじったもので申し訳ないですが、『サンドdeグルメ』の特徴です。

新潟県燕市にある杉山金属株式会社が販売する国産『サンドdeグルメ』。色は『黒』なのでどんなキッチンにも馴染みます。

食パンの耳までしっかりおさまるサイズなので具をたっぷりのっけてサンドできます。

プレートはフッ素加工してあるので、パンからはみ出たチーズもペロッとはがれやすいだけじゃなく、食材に熱を均一に伝える特許構造『アルプレッサ』を採用してるので焼きムラが防ぎます。

2つにわかれるプレートはミニフライパンとしてつかえたりします。パンにはさむのにちょうどいい大きさの卵を焼けるのはなかなかの魅力です。

カスタマーレビュー
ホットサンドは初挑戦なんですが、内側に羽を作るための出っ張りがあるのと無いの…どちらにするかとっても悩んだ末にあるのを選びました。これが大正解でした。ぎゅーっと押されたホットサンドの羽の部分がこんなにおいしいとは思いも寄らず、はまりまくってます。中心の部分はふっくら仕上がりますので、食感の違いを充分に楽しむことができます。ハムチーズ・豚カツ・照焼きチキン・タマゴケチャップetc.etc. うまうまですお試しあれ〜
amazon

ランチパックみたいに4辺が圧着されたホットサンドが出来上がる、IH対応のホットサンドメーカーは以上です。すくなっ!

7位『タイガークラウン IH対応 サンドdeグルメ』
10位『コーベック ホットサンドメーカーDX』

この2つも『圧着タイプ』としてランキングに登場しますが、商品説明やレビュー、実際に使ってる人のブログ記事で確認できていません。メーカーが掲載してる画像をみて「お、圧着してるっぽいな」と、ぼくが判断しただけです。

だから確認がとれてる、『IH対応で圧着タイプ』ってのはここまでで、紹介した1位と2位の製品の2つなんだな、って考えてください。

そんなこんなで、『圧着タイプ』+『IH対応』のホットサンドメーカーを探すのは、家賃55,000円でペット可、事務所利用可の賃貸物件を大阪市内で探すようなもので、選択肢がほとんどありません。

そんな選択肢の少なさが影響してか、1位の『スマイルクッカーDX』はレビューが600件以上、2位の『サンドdeグルメ』でも180件以上もつくほど人気が集中してるように感じます。

1位の商品をおすすめした理由をなんとなくわかってもらえたでしょうか?

てか、まだ見ます?

見てもらえるのはうれしいんですけど、3位以下のほとんどが『ふんわりタイプ』なので、『圧着タイプ』を探してる人にはほとんど役に立たないと思います。

いっそのことIH対応なんてあきらめて『電気式ホットサンドメーカー』はどうですか?

amazonで『電気式』ホットサンドメーカーをみてみる

楽天市場で『電気式』ホットサンドメーカーをみてみる

え?IH対応のがいい?では引き続きどうぞ。

3位

今日は何をはさもっか

\チェックポイント/
  1. パンの耳まで焼ける
  2. 着脱式なので洗いやすい
  3. ミニフライパンとしてつかえる

外サクッ中フワッの『ふんわりタイプ』の『HASAMOCCA(はさもっか)』。ネーミングセンスッ!

熱伝導率の高い肉厚アルミ合金をつかってるので、焼きムラがでにくく、ふっくら。市販の食パンが耳まではいるゆったりサイズで具をたっぷりのせられる。

パンが接する面はフッ素加工されてるので、はみでたチーズもペロッとはがれ、こびりつきにくいので汚れも落ちやすい。

分離したプレートは2つのミニフライパンとして使えるので、片方はベーコンを焼いて、もう片方は卵を焼いたりとパンにはさむ具を調理できます。

カスタマーレビュー
ゆるキャン△の影響で旦那さんにおねだりされ購入しました。
本当はチャムスとかのがかわいくて良かったんですが値段がかわいくなかったのでこちらにしました。
とりあえずキャンプ以外にも家で使える物としてIH対応は嬉しい。
ゆるキャン△でやっていた肉まんをバターで焼くやつをしましたが最高でした。
外せるので、ちょっとしたフライパンとしても使えるし洗いやすい。
買って良かったです。
amazon

4位

サクッとふんわり

\チェックポイント/
  1. パンの耳まで焼ける
  2. 着脱式なので洗いやすい
  3. ミニフライパンとしてつかえる

外サク中ふわの『ふんわりタイプ』

商品説明には「ひっくり返して両面焼き! 簡単に分離出来てお手入れラクラク!」だけ。あまりにも淡白じゃーありませんか。売りたないんか。

これじゃよくわからないので、なんとか役に立ちそうな情報を探そうとレビューをみてみました。んーこれといって紹介するような情報がない。

ホットサンドと関係ないですけど、カレーパンをこれでやると表面がカリッとなるそうです。久々にカレーパンが食べたくなりますよね。

カスタマーレビュー
ずっと車に積んだままで、つい先日車中泊キャンプにて初使用。カセットコンロを熱源にピザ風のホットサンド作りに挑戦しましたが、なんなく美味しくできちゃいました。連れも大喜びで、今後いろんなホットサンド作りにハマりそう。分離してちょっとしたフライパン代わりにもできるし、自宅のIHコンロでも使えそうだから便利です(^^)
amazon

5位

そりゃそうやろ

\チェックポイント/
  1. パンの耳まで焼ける
  2. 着脱式なので洗いやすい
  3. ミニフライパンとしてつかえる

フライパンや鍋などのキッチン用品で有名な和平フレイズのホットサンドメーカーは外カリッ、中しっとりの『ふんわりタイプ』。

商品の説明には「食パンに具をはさんで焼くだけ! 熱々サクサクのホットサンドのできあがり!」。そりゃそうやろ。ほんまに売る気あるんか。

具がたっぷりなら8枚切り、ハムチーズのような厚みのないシンプルな組み合わせなら6枚切りがちょうどよさそうです。

カスタマーレビュー
初めてのホットサンドパン。品質感がありとても楽しく調理できる。食パンにぴったりサイズ。IHの加熱性もよく、8枚切り食パン2枚にハム・スライスチーズ・目玉焼き・レタスをはさみ、中火で片面3~4分、裏面2~3分で調理完了。難を言えば、上下面の切り離し、取り付けがスムーズにいかずヒンジ構造に改善を要望。
amazon

6位

左右別

\チェックポイント/
  1. 国産
  2. パンの耳まで焼ける
  3. 着脱式なので洗いやすい
  4. ミニフライパンとしてつかえる

外カリッ、中しっとりの『ふんわりタイプ』。

これまで紹介したのと同じで、2枚の食パンで具材をサンドするんですけど、プレートの真ん中に仕切りがあるのでプレスすると2人前完成したっぽくなる+左右別の具材をいれて楽しむことができます。

表面は小さなデコボコ(エンボス加工)なので食材がくっつきにくく、手入れが楽ですが、IH対応のものとしてはめずらしく鉄製なのでさびる可能性があるってのを頭のすみにでも置いといてください。

カスタマーレビュー
以前、電気式のを使っていました。
壊れた為、次は本体をまるごと洗えるもの、二つに分かれているものを探し、この商品を購入しました。
パンのサイズからすれば少し大きいです。
①真ん中にたて線が入っていますが、焼き上がりは、後が付く程度(二つ合わせたとき、中のくぼみがしっかり合わさらない)。手でちぎれません。包丁で割っています。②パンの端の閉まりが緩め(少し大きめなのでパンの端が平たい面で終わる)だったので、具が出てきそう。
思っていたのと違い、悩みました。
でも、IHだしちゃんと焼けるのです。
なのでパン一枚の半分に、具を片寄らせてたたみ、それを二枚分用意し、一つずつ入れて焼くと、気になる事はなくなりました。②の問題も、包丁で割らなくなった事でちゃんとくっついています。
なにより、まるごと洗えるのがストレスなしなので、気に入っています。
amazon

7位

推定、圧着タイプ①

\チェックポイント/
  1. 国産
  2. パンの耳まで焼ける
  3. ランチパックみたいにフチがくっつく(圧着タイプ)
  4. 着脱式なので洗いやすい
  5. ミニフライパンとしてつかえる

圧着タイプかどうかの判断は商品説明やレビュー、Q&Aを参考にするのですが、どこにも記載なし。ということでメーカー発の写真で判断しました。不安な人はちょっと手間ですけど、直接問い合わせてください。

1位と2位で紹介した杉山金属株式会社とおなじ、新潟県燕市でつくっています。燕市といえばステンレス製品の製造で有名ですよね。

厚底のアルミニウム合金とアルプレッサ方式で、と言われてもピンとこないと思いますが、この方式が食材に熱を均一に伝え、焼きムラを防ぎます。

推定『圧着タイプ』で、国産、洗いやすいなど、1位2位のホットサンドメーカーと同じような内容ですが、約4,000円(2019年9月20日現在)とちょっと高いんですよね。ということでこれを選ぶ理由はそんなにないかなと思います。

カスタマーレビュー
いろんな野菜や目玉焼き、ハムなど挟んで
耳までカリカリに食べれました❗
amazon

8位

鉄だけどサビにくい

\チェックポイント/
  1. パンの耳まで焼ける
  2. 着脱式なので洗いやすい
  3. ミニフライパンとしてつかえる

暮らしの『快適』を開発・販売する新潟県燕市の下村企販株式会社の製品。

食パンが耳付きの状態でスッポリ入る大きめサイズなので具をたっぷり入れられてふんわり仕上がります。

鉄製のプレート表面は細かいデコボコ(エンボス加工)になっているので、パンと触れる面積が小さいので焦げ付きにくく、汚れも落ちやすくなっています。

鉄といったらサビが心配ですけど安心してください。窒化加工という特殊な加工をすることでサビの発生を防いでいます。

カスタマーレビュー
生ハムとチーズを挟んで、ホットサンドを作ると、外の香ばしさ(半端じゃない)と内のみずみずしさがマッチして最高です!!チーズなどの蛋白質が鉄の面に触れないようにすれば、決して焦げ付きません。お高いトースターなんて、これがあればもう要りません。
amazon

9位

カフェのような!

評価なし
\チェックポイント/
  1. パンの耳まで焼ける
  2. 着脱式なので洗いやすい
  3. ミニフライパンとしてつかえる

『ふんわりタイプ 』なので外サクッ中しっとり。

プレートはフッ素加工されてるので、チーズなんかの具材が飛び出たとしてもペロッとはがれやすく、焦げ付きにくい。

商品説明はありきたりだし、レビューは1件もない(2019年9月20日現在)ので、なにを書いたらいいのか正直迷っています。ないなら何も書かなければいいんですけど、えーっと、あれだ、えー、、、カフェメニューのようなホットサンドがウチでも簡単につくれます。

10位

推定圧着②

評価なし
\チェックポイント/
  1. パンの耳まで焼ける
  2. ランチパックみたいにフチがくっつく(圧着タイプ)
  3. 着脱式なので洗いやすい
  4. ミニフライパンとしてつかえる

家庭金物・雑貨総合卸のコーベックが取り扱う『ホットサンドメーカーDX』。

『圧着タイプ』と書きましたけど、商品詳細にもレビューにも圧着タイプだという記載はありません。画像では食パンのフチが圧着されてるように見えるのでそう書きました。もし買おうかなーって思った人は、ちょっとメンドーですけどメーカーに問い合わせてみましょう。

着脱式なので、分離して2つになったプレートはミニフライパンとしてつかえます。フッ素加工されてるので汚れが落ちやすく使いやすい。しかも、ちょうどパンにおさまるサイズの卵が焼けるようになってるのは便利。

IH対応ホットサンドメーカーのおすすめ人気ランキングは以上です。

冒頭でも書きましたけど、『圧着タイプ』を求めてる人は、やっぱ1位の『スマイルクッカーDX』がおすすめです。

『ふんわりタイプ』は特徴としては弱いものばかりで、コレッ!というがありませんが、とりあえずamazonレビューが160件以上ついてる3位の『HASAMOCCA(はさもっか)』を本命として検討してみてください。

\記事をシェアする/
「ヒザウチ!」はひとりで答えを探すあなたをサポートする暮らし系ライフハックブログ。ちょっとだけ、でも確実に生活の質が上がる情報を発信中! もっと詳しくみる
 
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
目次